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【市社協】大阪発「つながる方法」を全国に発信[2021.7.2]

  • 令和2年度に作成した冊子「集まれなくてもつながる方法」と、更新版の「コロナの中でもつながる方法」。発行以来、全国各地から多数の反響をいただき、令和3年6月に入ってから、これまで以上にさまざまな場面で発信の機会をいただいています。 ■ 学会報告として、作成プロセスを分析、効果を検証 6月13日には、日本地域福祉学会・第35回大会の自由研究発表で「コロナ禍での社会福祉協議会による手引きを活用した地域福祉活動の支援に関する実践研究」を報告(報告者:地域福祉課 田淵章大)。当日資料(スライド)は下記画像データからご覧いただけます。 同大会全体を見ても、コロナ禍での実践研究はまだまだ少ない中、スピード感(続きを読む)

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