社協発あなたのそばの福祉のとりくみ

「第2層生活支援コーディネーター 情報交換会」を初開催[2021.10.13]

  • 大阪市内の各区社協では、市委託事業として「生活支援体制整備事業」を推進しています。この事業を担当する「生活支援コーディネーター」が令和3年4月から増員され、新たに市内66日常生活圏域を単位として「第2層 生活支援コーディネーター」(区の規模に応じて1~5人)と呼ばれる職員が配置されています。 先行して事業を推進してきた「第1層生活支援コーディネーター」(各区1人)とともに、新たな体制で「区内の高齢者が参加できる活動、利用できるサービスの把握・整理、情報発信」「高齢者を中心とした集いの場や、助け合い活動などの立上げ・継続等への支援」「住民・関係機関による話し合いの場の運営」などを進めています。 (続きを読む)

一覧はこちら

1分でわかる大阪市社協(動画)

Google Chrome ※この動画をご覧になるには、HTML5に対応したブラウザが必要です。対応ブラウザがインストールされていない場合は、Google Chromeをダウンロードし、組み込んでからご覧ください。