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平成30年度の新規採用職員研修を開催

大阪市社会福祉協議会では平成30年度の新規採用職員に向けて、4月9日、10日、12日の3日間をかけて、研修を開催しました。

今年度の新規採用職員はこの春に大学を卒業したばかりの新卒者や他の職場で経験を積んできた既卒者、3月までは市社協の非常勤職員として勤務していた者等、多様な組み合わせとなっていて、合計30人が受講しました。

研修では、社協の概要や大阪市社協の歴史、現在取り組んでいる多様な事業への理解等、大阪市社協の職員として知っておくべきことを学んだ他、文書事務や経理事務等、日常業務において必要となる事務の習得まで、多くのことを学ぶ3日間を過ごしました。

大阪市域における地域福祉の推進に一緒に取り組んでいく新しい仲間たちをどうぞよろしくお願いします。

(総務課 秋田)


▲これからの1ヶ月間で頑張りたいことを全員が宣言し、研修が終了しました

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